千賀門

割烹料亭千賀の歴史

料理長である千賀信明が18歳より日本料理の世界に入り、神戸の料亭を皮切りに大阪の老舗「大和屋」、「坂口楼」での厳しい修行の後、故郷である愛知県蒲郡の三谷温泉にて1971年に割烹料亭「千賀」を 開きました。

千賀門

一客一亭

「一客一亭」を神髄に、料理への業はもちろんのこと、お一人お一人をあたたかく、おもてなす心を創業当時より大事にしております。

千賀門

料亭料理

古来より料理人の繊細な感性が、それぞれの四季より「味」の真髄をくみ、育まれてきた日本料理。器を賞で季節感に感動し、自分の味覚で確かめる。一品一品に感じとっていただける板場の空気。料亭ならではの楽しみを一席一席に心がけております。       


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